城東区民ホールで維新市議団のタウンミーティングが行われました。
城東区の維新市議会議員の他、府議、国会議員も出席。
冒頭、視界からの「今日は、副首都構想、都構想についての説明ではない」の言葉にざわつく。
結局、テーマはそこに行きつくのですが維新市議団としては、何故、吉村・横山の出直し選挙をやったのか。
※連立入り、副首都整備法案の実現の中で都構想が浮上と言いたかったとの印象。
質問が始まり、マスコミが締め出されたため参加者から、マスコミを残すべきとの意見続出。
300人ほど集まっていた参加者のうち質問者の9割5分は、都構想反対の質問や意見。
私も質問。
5月議会で、法定協設置議案に賛成か反対かとの問いには、
タウンミーティングで皆さんのお話を聞いて、と明確に応えず。
自民・維新実務担当者で合意した副首都整備法案について、
立て付けが副首都について特別区設置を条件に、吉村知事が大阪府民全体を対象に住民投票を行なうとした点については、
法律ができていないのでと、明言を避けました。
「府民の会・城東」で配布したビラ
